りょくち15 | ディアエスタ ミオ 緑地公園

※掲載の眺望写真は現地5階相当からの眺望写真(平成29年10月撮影)に、外観完成予想図をCG合成したものです。尚、周辺環境については、今後変更となる場合があります。
※掲載の完成予想図は設計図を基に描き起こしたもので、官公庁の指導、施工上の都合等により建物の形状・色調・植栽等に変更が生じる場合がございます。

地の記憶を継ぎ、新たな象徴となる建築。

景観に響き合うモダニズムを求めた、
私邸建築の新たなファサードデザイン。

服部緑地の自然美を傍らに、凛と佇む邸宅の存在感。求めたのは、虚飾を排した邸宅の本質でした。
二方接道、南西角地の特性を活かした全邸南向きのレイアウト。
水平方向への広がりが印象的な6階建ての全15邸は、穏やかな街並みに調和する
アースカラーを基調に、趣きの異なる外壁タイルを貼り分け格調高い外観に仕上げています。
また、2階以上のバルコニーにはガラス手摺を用いるなど、
洗練された都会的な趣きを醸し出す素材にも吟味を重ねました。
邸宅地寺内、その新しき標となる私邸建築です。

私邸としての独立性を高めた1フロア3邸※の住戸設計。

集合住宅でありながらも私邸としての居住性を優先した住戸設計から、1フロアに3邸を配するフロアプランを採用しました。
南西面に開かれた敷地を活かし、住戸のすべてを南向きとした設計は通風・採光に優れた居住性を実現します。
最上階住戸には服部緑地の緑景を見晴らすルーフバルコニー付住戸をご用意しました。
※1階フロアは2邸。6階フロアは1邸となります。

フレキシブルに利用できる
サイクルポートを採用。

駐輪スペースには自転車2台分とプラスαのスペースを持つサイクルポートを9区画設置しました。自転車のほか、ベビーカーやお子さまの三輪車など自由に置けます。またロードバイクなどの簡単なメンテナンスもできるゆとりあるスペースを確保しています。

※掲載の完成予想図およびイメージイラストは設計図を基に描き起こしたもので、官公庁の指導、施工上の都合等により建物の形状・色調・植栽等に変更が生じる場合がございます。